有休翌日のメールチェック。CC多すぎ問題。

先週金曜日、次女が退院ということで有休を取り5連休になった。

有休を取るのはいいのだが、未だに有休明けの出社後のメールチェックにはドキドキする。

有給を取った日に限って大量のメールが入っている時があるし、何か問題が起こっていたりする。

緊急性のある部署ではないし、自分がいなくても当然誰か対応してくれるのだがそれでも心配になる。

今朝は48件のメールを受信し、1件1件チェックしたが特に問題はなかったので一安心した。

それにしても昔から「CC多すぎ問題」があるがうちの会社もそうだと思う。グループ企業なので関連会社の担当者も含め「CC何人いる?」っていうメールがある。MLがあれば少しはスッキリするが無い場合CCに名前がズラズラ並んでいる。

宛先2名、CC20名みたいな。

業界団体から来る情報共有メールなど宛先が担当者名で溢れている。まぁこれは仕方ないか。

規模や業務の性質上仕方ない部分もあるが、リスクヘッジ的な意味合いが強いのも事実だと思うし、実務担当者だけでいいのでは?というメールもある。

勿論共有は必要だしCCが効率化に役立っているのも確か。

結局何が言いたいのかというと、無意味なCCは止めましょうということか。

偉そうに言ってる自分もCC多め。

しかも「自分の会社に言え!」って話だな(-_-;)

やはり労働の後のビールが1番旨いがトップバリューはイマイチだった。

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