妻の答え

今朝は寒かったがいい天気で朝から掃除・洗濯。

そして少し遅れてしまったが雛人形を出した。

長女の初節句に義母が買ってくれた雛人形で、今年は次女が初節句。

しかし箱から出すとやはりカビが生えていたので保管方法や場所を見直さなくては。

午後から妻と子ども達はスイミングへ行き、次女も寝てくれたので14時過ぎにやっと休憩。

卒園式の保護者代表の挨拶について、昨晩は五分五分で悩んでいると言っていた妻は、子どものスイミングのママ友で、保育士のママに相談して今日中に決めると言っていた。

心配だが妻の出した答えについて何も言わないことを決めていた。

16時過ぎに妻と子ども達が帰ってきて一緒に夕食作りをしながら、内心妻の答えが気になっていた私は、

「どうするか決まった?」

と聞くと妻は、

「ん~~やっぱりやめとく!」

と意外とあっさりと答えた。

何となくだが受ける方向で考えていると思っていたので少し意外だった。

理由は、

・うちの場合はまだ下に2人いるので、今年で完全に保育園を卒業してしまう保護者の方がいいこと。

・長女の卒園式に集中したいこと。

・それに相談した保育士のママ友に「最初から泣いている人(保護者)を見たことがない」と言われたらしい(-_-;)

悩み事が解決してスッキリした妻は、

「夜〇〇ママに連絡する!」

「あ~~スッキリしたヽ(´▽`)/」

と言っていた。

期待に応えたかった気持ちもあり随分と悩んだだろうが、うちにはまだ下に2人いるのでまた機会があればということで。

断るにしてもお疲れ様でした。

その妻はさっそく〇〇ママに連絡している。

タイトルとURLをコピーしました